どうでもいい は なし

「調布のあな」のかんちょーこと、川口正志(本名プレイ)がお送りする
「どうでもいい話」or「どうでもいいは無し」
そんな毎日

2013年02月

2人でやってみました~【ラブレター】

昨年のGM春で大人気を博し既に海外でリメイク版まで出ている「ラブレター」
ちょくちょくイベント用に作成しているようですが、いまだに手に入り難いゲームですね。

実は私は持っていないのですが、akiさんが以前購入しており(akiさんが唯一持っているゲームですw)
たまに遊ばせてもらっています。

今回は2人のバリアントがあるということで、じゃあ試しにやってみよー!と相成りました。

▼ラブレター ★★★★
(Love Letter)
版元:カナイ製作所
著者:カナイセイジ
IMGP0917.jpg

みなさん大体ルールはご存知だとは思いますが、普通のルールですと各プレイヤーに1枚ずつカードがまず配られ、手番が来たら山札から1枚カードを引いて2枚になった手札から1枚捨てます。
このとき捨てたカードの能力が発動し、その能力を使った後手番が移動、これを繰り返して山札が無くなったとき手札のカードに書かれた数字が最も大きいプレイヤーの勝ちとなります。

しかしながら、最後まで残るのが難しいのがこのゲームw

カードの能力は様々で、強制的に相手のカードを捨てさせる能力もあれば、カードを捨てた瞬間に敗北するマイナス能力などなど。

カードを引いて捨てるだけの簡単なルールでも、読みあいがそれなりにあってワイワイと楽しめるゲームです。
簡単なゲーム故に理不尽な展開もありますが、まあそれもご愛嬌w

2人用のルールは、最初に3枚カードを引いて任意の2枚を場から除外するというもの。それ以外は通常のルールと全く同じなのですが、何が除外されたかお互いに1枚分からない状況は結構面白くて、2人でもワイワイ遊べました。

私、このゲームなぜかお姫様をよく引くんですよね。

最初に引いてすぐ除外できれば良いのですが、中途半端なときに引くとあっという間に負けてしまうので悲しいw

akiさんはこのゲームが本当に楽しいらしく、どのゲームをやっているときよりも輝いています。
ゲームとってもわかりやすいですからね(毒)

正直、とてもアッサリしたゲームなので遊び応えはそこまでありませんが、気軽にどこでも短時間で出来るうえ、ガチガチに遊ぶゲームでもないので後腐れも無く、気付ばヘビーローテーションしてる……そんなゲームです。

これが500円というのは本当に評価できるかと。
1,500円と言われればちょっと躊躇しますが、500円ならば大満足の出来ではないでしょうか?
買える機会があれば迷わず買いです。

むしろ私に売ってくださいw

そんなこんなで、今日も「どうでもいい話」でした。

ではでは。


 

動物園もダイスで遊ぶ時代【ズーロレットダイス】

ズーロレットがダイスゲームになってコンパクトになったなぁ
などと、購入当時はワクワクしていたものですが、いざ手元に来たら「持ち運ぶならコロレットで良いな」なんて原点回帰してしまったため、長らくプレイする機会を失っていたズーロレットダイス。

せっかくだから遊んでおこうということで、akiさんと2人でプレイしてみました。

▼ズーロレットダイス ★★★
(Zooloretto Würfelspiel)
版元:Abacus
著者:Michael Schacht
IMGP0930.jpg

ライオンの顔が超イケメン!

まあ、そんな話はどうでもよくてw

今回は2人プレイなので、2人プレイ用のボード(両面仕様)を使ってプレイ。2人用ボードはトラック3台+ダイス6個。
最も若いプレイヤーがスタートプレイヤーということで目をキラキラさせながらakiさんスタートプレイヤーアピール。

はいはい、オッサンでごめんねw

手番ですることはダイスを2個振って好きなトラックへ配置するか、配置されたダイスを引き取るか。この辺はなんともズーロレットっぽいですね。
これを繰り返して自分の動物園へ動物を呼ぶのですが、ズーロレットと違うところは、全ての種類の動物を獲得した方が点数になる点。

ただし、迎えられる上限数は各動物ごとに決まっていて、それをオーバーすると小屋行きとなりマイナス点になります。

このマイナス点は基本的には消せないのですが、動物の他にコインの目もあり、コインを集めることで小屋のマイナスを帳消しにすることも。

▼記録は紙のメモ帳に行います
IMGP0929.jpg

得点用紙もフルカラーでキレイで使うのがもったいないくらい。
両面印刷になっているので、それなりに回数には耐えられそうですが

最後にダイスを得た方が先手番になるため、しばらくはakiさんからダイスを振り、私からダイスを獲得する同じ流れ。

akiさんは小屋行きも多いものの、着実に動物を埋めていき、私は動物は少ないものの、コインを順調に増やすプレイング。

最初に規程数動物を得ると点数が入るのですが、そのファーストポイントは私が着実に重ねているので、akiさん焦り気味。

とはいえ、動物数ではakiさんに叶わないので、ゲームが終る前にコインを武器に、無理してでも動物が欲しい私も相当焦り気味w

終わってみれば小屋行きも含め動物をガッツリ抱えたakiさんを、小屋行きを全てコインで帳消しにした私が僅差で追い抜き勝利。あぶなかった(汗)

ズーロレットのエッセンスは残しつつ、一味違うプレイ感◎
また、セットアップなどの煩わしさをごっそりと省くことに成功した記録用紙とダイスの相性も非常に良いと感じました。これは良作。

持ち運びも楽ですし、旅先に持って行ってちょっとプレイするにはもってこいですね。
是非、カバンに1つ忍ばせてやって欲しいゲームです。

そんな感じで、今日も「どうでもいい話」でした。

ではでは。


 

あるあ…やっぱないかも?【アリエナイマシーン】

以前、購入した際に1回だけプレイして、微妙に内容に(?)が付いたので棚の肥やしになっていましたが、改めてちゃんとルールを読み返してやってみようと引っ張り出してakiさんとプレイしました。

▼アリエナイマシーン ★☆
(Impossible Machine)
版元:GrowFly Games
著者:Brian Knudson, Brent Knudson
IMGP0932.jpg

ゲームの目的としては、色々な装置が描かれているパーツ(カード)を繋げて「アリエナイマシーン」を作ることです。
作る「マシーン」は全プレイヤーで共有し、より多くのパーツをマシーンに採用されたプレイヤーが勝利となります。

まず、プレイヤーは色を決め、各色のカードを全て受け取って山札にします。
山札の上から6枚のカードを手札としてゲームスタート。

手番で出来ることは「手札のカードをプレイする(3枚まで)」「手札のカードを山札の一番下に戻して(3枚まで)手札が6枚になるように山札の上から補充する」のどちらか。

手札をプレイする際にはカードに書かれた出力と入力を繋げていくのですが、繋げる際に出力と入力それぞれに描かれたマークが一致しないと繋げられません。
逆にマークさえ繋がっていれば、既にプレイされたカードに割り込んで置くこともできます。

▼繋げていくとこんな感じ
IMGP0922.jpg


場に4枚以上のカードがプレイされている状態であれば、入力端子に「☆」のマークが描かれているカードを繋げることで、作り上げたマシーンを起動させることが出来ます。

マシーンが起動すると、毎手番各プレイヤーの手番が終った後、左から場にプレイされたカードが裏にされていき、全てのカードが裏になった時点で1ラウンド終了です。
このとき裏返ったカードが「採用されたパーツ」として得点になります。
ちなみに「☆」のパーツのみ採用されると2点、他は全て1点です。

とりあえず、説明したもののakiさんの頭の上には?マーク。
私の説明が下手なのもあるかもしれませんが、私が初めてプレイしたときも同じような感じだったので、恐らくゲームのルール自体が分かりにくいのかと。

しかし、手札が良いakiさんはポンポンとカードを順調に出していき、4ターン目で早々にマシーンを起動!

aki「これ(「☆」)、出していいんだよね?」

私「え?!もう早い早い!w」

無情にもほとんどakiさんのカードで起動してしまうアリエナイマシーン。
あっという間に1ラウンド目終了。うーんw

2ラウンド目。
なんとなく解って来たのかお互いにマシーンを伸ばしていくが、ここで問題が発生。

aki「分岐が重なったときどうするの?」

私「分岐が重なると置けないところが出てくるって書いてあるけど具体的にはわからないね……」

このゲーム、マシーンの分岐カードがあるのですが、分岐カードが同じ列で重なってしまうと物理的に置くスペースが無くなってしまうのでカードが分岐できなくなる……までは分かるのですが、この場合、どのコネクターが死んでしまうのか?という言及が無く困惑。

とりあえず無難に1つ使えないコネクターを協議合意して再開……うーんw

▼アートワークは綺麗
IMGP0921.jpg

それ以外は順調に進み、かなりマシーンが育ったので起動を試みるもakiさんに阻止され逆に起動されてしまう。Oh!No!ズラ!

しかし、起動中にもうまくakiさんのカードを除外して得点はいい感じ。

3ラウンド目はお互いにもう出せるカードが少なく、早めに起動して終わりました。結果は僅差で私の勝利。

カードの絵の雰囲気もいいし、マシーンを繋げていくというシステムを聞くとワクワクするのですが、なんともプレイすると物足りないというか、面白さがあまり伝わってこないと言うか……

以前やった時よりルールは飲みこめたのですが、それでもこの微妙な空気感はやはり拭えず。
全くダメか?と言われればそういうわけでもなく、面白いか?と言われればそういうわけでもなくw

比較的短時間で終わるので、この貴重な空気感を是非味わってみてください!

そんな感じで今日も「どうでもいい話」でした。

ではでは。


 

ツォルキンの得点に於ける認識と押さえておきたい基本

「まーたツォルキンか」

そんな声がそろそろ聞こえて来そうですが、毎週ツォルキンについては話題を欠くことの無い私生活を満喫させていただいております故、書きたいことが多かったりします(笑)

今回は戦略面と言うより、ベーシックな部分について書こうかなと。
ツォルキンを何十回もプレイしている方には退屈な内容かもしれませんがご容赦くださいませ。


【1】得点は即ち信仰心である

私がツォルキンをインストする際は、必ずこんなことを言うようにしています。

「このゲームは、マヤ文明の1年を通じて、いかに神々へ信仰を捧げるか?というゲームです。勝利点とは即ち信仰心だと思ってください。」

意外にここが抜け落ちている方が多いようで、信仰プレイが強すぎるという意見を結構見ます。
「信仰」がそのまま勝利点になるわけではなく、決算時に反映されるため分かりにくいのかもしれませんが、そもそも信仰=勝利点と考えれば、信仰を上げれば勝てるのは当たり前なんですね。

むしろ、信仰を無視して勝てるゲームではありません。

お金がそのまま勝利点となるゲームで、お金そっちのけで収入の無い建物建てていても当然お金を生まないから勝てない……例えるならそんな感じです。

もう少し詳しく書きましょう
ツォルキンの得点方法は次の通りです

・決算時の「信仰心」による得点
・クリスタルスカルを奉納したときの得点
・モニュメントによる得点
・建物タイルに記載された得点(建物テクノロジー含む)
・資材およびクリスタルスカルの余剰

要素が多いように見えて得点ルートはたったこれだけです。

ではそれぞれの方法について効率的に得点を稼げるものは何か?

▼決算時の「信仰心」による得点
仮にそれぞれの神殿の頂点を全て取ったとして最終得点30点
中間決算で半分貰ったとして+15点
各決算で1位ボーナスを得たとして+24点
まあ、世の中そんなに上手く行きませんが神殿(信仰心)だけで70点前後のポテンシャルがあります

▼クリスタルスカルを奉納したときの得点
全て埋めると72点、半分(5ギア)埋めたとして40点
信仰心5プラスで+5~10点×2回
1位ボーナスも取れることが多いと思いますが、ここは考えずに計算しても5個置きで50点前後は取れるでしょう。更に置ければ単純に入る得点はもちろん信仰心も上がるので70点は比較的容易です

▼モニュメントによる得点
3点~36点
一番点数が高いのはテクノロジー4つMAXで36点かと思います。
もちろん信仰心関連のモニュメントであれば、同時に信仰心も高い状態でしょうから、もっと点数は行くと思いますが、モニュメント単体の期待値はこの範囲内です。

▼建物タイルに記載された得点(建物テクノロジー含む)
2~8点(+2点)
仮に5枚獲得しても30~40点ほどでしょう
ただし、信仰心上昇が併記されているものも多いのでモニュメント同様+αの可能性はあります

▼資材およびクリスタルスカルの余剰
コーン4つ分で1点+クリスタルスカル1個3点
これで30点稼ごうと思ったら他に何もできませんねw

ざっと見て分かるかと思いますが、モニュメントの得点が比較的高いものの、信仰心以外の得点はオマケ程度です。クリスタルスカルの奉納は信仰心+直接的勝利点となっているため、前回ご案内したように「神学プレイは強い」となるかと思います。

最近では、高得点モニュメントが場にあってもメインに据えないプレイングになっています。
テクノロジー関連の30点越えモニュメントを獲得しても、テクノロジーを上げることに夢中になって信仰心を疎かにしてしまいアッサリ負けてしまうので。
いくら30点貰えようが、勝利するためには最低でも60点、出来れば70点以上欲しいこのゲームに於いて、30点は一時的な得点としては破格ですが、それだけで勝てる点数ではないんですね。

ちょっと長くなりましたが、以上の事からこのゲームは信仰心を無視して勝てるゲームではなく、信仰心=勝利点であるゲームだと思ってプレイすれば、自ずと点が伸びてゆくゲームです。

最終的に得点は信仰心に収束しますので、そこを失念しないように組み立ててれば勝ち易くなるかと思います。


【2】ルールブックにない空気を読む話

有名(?)なのはフードデイ(決算)の食糧の支払いの際、食糧が支払えなくとも勝利点が0であればマイナス点にならないのか?という話。
この部分がルールブックに載っていないため、どうするかGEEKでも議論になっていましたが、結論として「マイナスにする」という見解が出ているようです。

また、農業テクノロジーレベル2の能力で、パレンケのマスにコーンのチップが無くてもコーンが得られる能力がありますが、これは木にコーンが隠れている状態でも能力を行使することができるのか?という疑問もありました。
これも公式見解が出たらしく「木に隠れた状態でも能力を行使できる」となったようです。

もしご存知の無い方いらっしゃれば参考にして頂ければと思います。


【3】都市伝説

このゲームでは「都市伝説」とも言うべき「え?誰が言いだしたのこのルール?」というルールがあります。

実際は間違いですw

一番驚いたのは「手番でコーンが2つ以下の場合必ず乞食する」というルール。
実際は「may」と書いてあるので任意ですが、誰が言いだしたのか?まことしやかに囁かれていた時期がありました。これがmustだったらゲーム性がかなり変わりますねw

次に、これは最近までそのようにプレイしてしまっていたのですが「モニュメントは一人1つまで」というルール。良く見れば全く逆で「一人1つ以上建てられるよ」と書いてあります。
だからと言ってモニュメントをバンバン建てるプレイが強いか?と言えば微妙ですし、いくつも建てられるか?という問いにも考え込みそうですが2つくらいなら効率的な運用が出来そうな気がします。

もし上記のインストを受けていた方がいらっしゃいましたら(モニュメントは私もそのようにインストを何回かしています)是非、改定をしましょう。


【3】正解を逆に知りたいこと

これもルールの間違いなのですが、フードデイ(決算)の処理はギアのアクション後に行うようです。
正確に言うと「フードデイはノーマルのラウンドのようにプレイした後に以下の処理(決算処理)をする」と書いてありました。

ただ困ったのはそうなると26枚あるギア(歯)について1枚目のギアのみ2回ラウンドが行われてしまい27ラウンドのゲームになってしまいます。

マヤ歴は1年260日で、この260日を表すために26枚のギアが組み込まれています。
27ラウンドになるとどうにもテーマと整合性が取れず本当なのか?と。

そこで、これは正解か分からないのですが、英文で「フードデイはノーマルのラウンドのようにプレイする」という一文と、「最初のフードデイは行わない」という一文があるので、解釈として「最初のフードデイ=ノーマルラウンド=行わない」とすると、従来となんら変化の無い26ラウンドのゲームになるので、現在はこちらを採用しています。

ルールに何かしら明記されているのを見落としていたらすいません。

予備で買ったホビージャパン訳付きのツォルキンがあるので、時間見て引っ張り出して確認しようと思いますが、どちらにせよ27ラウンドは無いんじゃないだろうか?というお話です。


そんなこんなで、今日も超「どうでもいい話」なのでした。
いつもツォルキンですいません。

ではでは


 

一夜城など夢のまた夢!ヘルプミー蜂須賀小六!【日本の城】

ふうかさんのBlogを見たakiさんが「どれだけ困難かやってみたい」と言い出したので、エッセンで調達した「日本の城」を棚の奥から引っ張り出してみました(笑)

▼日本の城 ☆
(Japanese Castle)
版元:RightGames
著者:Sergey Machin
DSC_1260.jpg

まあ、色々ルールはあるのですが、一番最初に書いてある4段(実質5段)の城?を築く「SYOTE」をやることに。


ルールは簡単で、「HEKI」(恐らく「壁」)を2枚ずつ計4枚下の画像のように「YANEGAE」の上に組んで、更にそのうえに「YANEGAE」を乗せます。この1セットを「ANTEI」と言うらしいですw

▼「ANTEI」一歩手前
DSC_1267.jpg

これを4ANTEIと更にその上に小さい「YANEGAE」を乗せて「HEKI」2枚組み合わせれば「SYOTE」の完成で、先に作ったプレイヤーの勝ちとなります。

え?アルファベットが多くて何を言っているか分からないって?
大丈夫。分からなくても何ら問題はありませんw

画像を見れば一発で理解可能ですw

▼こんな感じ
DSC_1273.jpg

「YANEGAE」には爪が付いていてるのですが、ハッキリ言ってこれがあっても大して役に立たず。
まあ、何もないよりは遥かにマシですが……

akiさんが思いのほか上手く積みあげていて、4「ANTEI」までは行くのですが、その上の小さい「YANEGAE」が無理と言うことで、3「ANTEI」で屋根乗せて(上の画像)「これが限界」と申しておりました(笑)

私はと言うと、1「ANTEI」が限界です。でも1「ANTEI」であれば比較的簡単に作れるようになりました。

まあ、これは無理ですね。ゲームと言うにはあまりにシステムに無理がありすぎます。

秋の夜長に一人でチャレンジして遊ぶおもちゃとしては良いのではないでしょうか?きっとトランプタワーよりは簡単だと思います。
ちゃんちゃん。

思えば、エッセン初日の午前中に既に16ユーロから12ユーロへ値下げされていた商品でしたので、まあ、推して知るべしだったんでしょうw

ということで、当然本日も「どうでもいい話」でした。

ではでは。


 
調布のあな
次回の「調布のあな」は
8月15日(土)開催となります

詳細&参加表明はコチラ
↓↓↓
http://twipla.jp/events/154272
ただいま紹介期間中です



【調布のあなスケジュール】

・第55回:2015年 8月15日(土)

・第56回:2015年 9月 6日(日)

・第57回:2015年10月11日(日)

・第65回:2016年 4月 9日(土)

・第66回:2016年 5月14日(土)

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ギルティギア界のそらい館長であり、「調布のあな」のかんちょーです。今は監査のお仕事…でも人を楽しませる仕事にしか興味アリマセン!カピバラさんには超思い入れアリアリアリーデヴェルチ!最近すっかりボドゲ野郎、あとお酒があれば本望!知り合い及びorそらい館知っているという方はリプライ下さい~フォロー返します