どうでもいい は なし

「調布のあな」のかんちょーこと、川口正志(本名プレイ)がお送りする
「どうでもいい話」or「どうでもいいは無し」
そんな毎日

2013年10月

コンポーネントがカップになるだけでエキサイティング【スピードカップス】

▼スピードカップス ★★★☆
(Speed Cups)
版元:Amigo
著者:Haim Shafir
IMGP3026
 
チンベルが入っていて、Amigoの厚手小箱と言えば、ハリガリシリーズ。
個人的にはとっても苦手な ハリガリシリーズですが、カップを並べると聞いて若干胸が躍り。
実際プレイしたら、そのプレイ感は想像通りの良作でした。

ゲームは非情に簡単で、毎回めくられるお題カードに描かれた「縦一列」もしくは「横一列」のイラストと配色が同じように カップを重ねるか、並べるかするだけ。並べ終わったらチンベルチーン!で早い者勝ちという簡潔さ。

今回はakiさんと2人プレイ。プレイ人数を選ばないのも良いところです。

 IMGP3024

カップを並べる順番はイラストで示されているため、中にはわざと視認性を悪くしているものや、縦に並んでいるのか横に並んでいるのか分かり辛いものなど。縦の場合、順番も分かり辛いのでなかなか紛らわしくw

しかし、なぜか分かりませんがカップであれば絶好調な私。カップを積む動作は軽快にどんどんカップを重ねカードを獲得します。圧倒的なスピードの差。しかし、ここでakiさん

aki「ああ、上の色から取っていくのね!」

と何か開眼した模様。どうやら、下になる色のカップから徐々に上に重ねていくakiさんに対し、私は上になる色のカップを掴んで、上から下へカップを獲得していくスタイルだったらしく(これが普通では?)そこがスピードの差だと理解しようです。

ここからはakiさんの快進撃。
元々「縦」は得意な私ですが「横」に並べるのは滅法苦手なため、後半に横並びが多かったのとakiさんの縦重ねのスピードも上がったことから、序盤の快進撃がウソのように良い勝負となり、結果を見れば13対11でakiさんの勝利となっていました。大逆転!くやしい!!


恐らく、ハリガリのようなアクションゲームは、好き嫌いが分かれるゲームだと思いますが(私も嫌いではありませんが、あまり好んでやるタイプではないので)この「スピードカップス」は非情に楽しいです。

やってることは同じなので、その楽しさに違いは無いハズですが、カップをカポカポとコントロールするのは非情に気持ちがよく、カード並べたり、指にリングはめたりするより全然楽しいです。ゲーム性とマッチしていて、楽しさをより引き出してくれる良いコンポーネント見つけてきたなと。 

時間もかかりませんし、持ち運びも意外にコンパクトで楽ですし、誰にでも薦められる良いゲームだと思いました。 機会があったら是非、カップのカポカポ感を味わってくださいませ。

そんな感じで、今日も「どうでもいい話」でした。

ではでは。
 

亀を集めるってちょっと地味ね【ガラパゴス】

▼ガラパゴス ★★★
(Galapagos)
版元:Amigo
著者:Bjorn Heismann
IMGP3006

ガラパゴスで新種の亀を探すというなんとも地味というかある意味冒険的な題材のゲーム。

まず、6色ある島のタイルを適当に並べて盤面にします。なんとなくカタンちっく。
袋から亀のタイル(これも6色)を5枚(2人プレイ時)引いて、タイルの裏に書かれた数字と同じ数字の書かれた島タイルの上におきます。

更に亀タイルを袋から各プレイヤー1枚引いて、引いたタイルの数字と同じ島タイル上に自分のコマを置きます。
このとき選んだ亀タイルは袋に戻します。

これで準備完了。

プレイヤーは同時に6色の色が各1面ずつ配置されたダイスを振って、出た目を左から順番に「移動したい順」の色を計画してならべます。計画というのは、自分のコマが次に何色に進むか?をあらかじめ決めておくことで、コマは隣接する島タイルにしか進めないため、隣接する島タイルに計画した色のタイルが無い場合は移動できません。移動さきの島タイルに亀タイルが置かれていたらその亀が獲得できます。獲得は早い者勝ちです。

最初に計画が終了したプレイヤーは砂時計をひっくりかえし、砂時計が全て落ちたら計画時間終了。最初に計画を終了したプレイヤーから順に計画を実行していきます。

これを繰り返し、全ての亀タイルがなくなるか、同じ色の亀タイルを5枚獲得したプレイヤーが出たらゲーム終了。同じ色の亀タイルを5枚獲得したプレイヤーは即勝利となり、タイルを引ききった場合は、6色の亀タイルをセットとして、1セット揃うごとに8点、さらにセットにあぶれた亀タイル1枚につき1点と計算して勝利点を最も多く獲得したプレイヤーの勝利です。

今回はakiさんとプレイ。

IMGP3003

うん、カタンっぽいw

同時にジャラジャラダイスを振るのはやはりテンションが上がります。
6色ありますから、どの色も出る確率は1/6、でも欲しい色はなかなか出ないもので。
近くの亀が欲しくても、ぐるっと回り道しないと獲得できないようなダイス目が平気で出れば、
一歩も移動できないような最悪のダイス目なんてこともあり。

aki「あれ?ぜんぜん移動できないw」

私「移動できても亀とれない……」

なんて停滞することもしばしば。
しかし、ダイスを振るのは楽しく(2回目)ちゃんとダイス目さえ揃っていれば、いかに効率的にかめを回収するか計画するのも楽しく。

1度亀が出てきた島タイルには二度と亀が現れないので、次につなげるための移動なんて考え方も出てきたり、それなりに戦略的に立ち回ることもできます。勿論運の要素が圧倒的に強いので、微々たる物ですがw

亀は順調に回収されていき、お互いに「1色5匹で勝ち」の条件にリーチがかかった状態から、なんとかダイス目を引いて黒の亀を5匹揃えた私の勝ち。 akiさんはこの日の唯一の負け勝負に残念そうでした。


シンプルで短時間。これが4人でやるとどうなるのか想像がつきませんが、きっとかなりスピード勝負になるのだろうなと。今回は2人だったので比較的まったりゲームでした。

盤面は毎回変わりますし、繰り返し手軽に遊べるゲームです。それにしても運要素が強すぎかもw
 ただ、運の要素が「嫌になる」という類ではないので、楽しくプレイできました。
これも昨日のカジミール同様、お子様とファミリーで遊ぶと盛り上がりそうです。ちょっと題材がファミリーに喜ばれるような気がしませんがw

そんな感じで、今日も「どうでもいい話」でした。

ではでは。


 

オロナミンCのキャッチフレーズのような【小さな巨人カジミール】

▼小さな巨人カジミール ★★★
(Der Kleine Riese Kasimir)
版元:Goldsieber
著者:Rudiger Dorn
IMGP3013
 
akiさんドイツ語和訳 第5弾 Goldsieber社の小さな巨人カジミールです。
暫くakiさんはGoldsieberにかかりっきりですw

子供向けゲームなので簡単なゲームかと思いきや、いや、簡単ではありますが結構ルールがあってびっくり。

このゲームのボードは小さな巨人「カジミール」が寝そべっている絵が描かれているだけですが、これが塗り絵のように各部位色分けされていて、その色ごとに1マスとして扱います。

▼こんな感じの塗り絵のようなボード
IMGP3010

まず、-3~5の数字と「時計のマーク」が書かれた得点チップを裏向きにしてボード上の色分けされた各マスに1個ずつ置き、各プレイヤーはボードのマスの色に対応した木製チップを5つ引きます。

手番が来たら木製のチップを使い移動しますが、移動できるマスは使った木製チップの色と同じ色のマスのみです。1個使うごとに1マス。得点チップがある限りいくつでも進めます。
最後に止まったマスにある得点チップを獲得し、更に、止まったマスと同じ色のマスにある任意の得点チップを裏返します。これは裏返すだけで獲得はしません。
得点チップを裏返すところまで終わったら、使った数だけ木製チップを袋から補充して終了。手番が左に移ります。

また、「0」の数字が書かれた得点チップを持っている場合は、移動する代わりに「0」チップを使用して他のプレイヤーから任意の得点チップを奪うことができます。

木製チップの手持ちが悪く移動が出来ない場合や、移動ができてもしたくない場合は、手番を消費して任意の個数を袋から引いて交換することも可能。

これらを繰り返し、時計のマークの得点チップが3枚獲得された時点でゲーム終了。最も得点チップの数字の合計が多いプレイヤーの勝利となります。

子供向けの割には考えることが多いような?

今回はakiさんと2人プレイ。

最初は本当に任意のマスから始めることが出来るのですが、なんせどう立ち回ってよいか分からないので初期配置すら悩ましい状況。

とりあえず、akiさんも私も無難な場所からスタートし、運任せでチップを取る数ターン。

しかし、「手番の最後に止まったマスと同じ色のマスにあるチップを裏返さなければならない」というルールから、次手番で自分が行けて、相手が行けないマスの得点チップ情報を得て方針を決めるゲームなのでは?と思い立ち、akiさんとはちょっと離れた場所で行動することに。

そんなこと考えなくても2人だけなので、結構お互いにマイペースに左右に分かれて探索していましたがw

結構な運任せで、木製チップの引きが悪いと思うように移動できず、akiさんも
「引きが悪くて赤い場所に移動できない!」
と自らの不遇をゲラゲラと笑い飛ばしながらもご不満な様子。
 これ子供だったらヘソ曲げるんじゃなかろうか?w

「0」のチップも運よく獲得できたので、akiさんの4点のチップと交換して貰いホクホク。

これ子供だったら(以下略)

ゲームが進んで、結構チップも回収し、終了条件の「時計」のチップの場所も全て判明。
時計が描かれた得点チップを得ると得点チップとは別にボーナスが入りますが、自分の得点に自信の無いakiさんは時計の場所が分かっても避けて通るモード。
仕方が無いので、私が早々に終わらせるために(勝っていると自身があったので)時計を回収してゲーム終了。
得点計算してみると……あれ?同点w

29点 対 29点でとても平和に終わるのでした。よかったよかった(akiさんのご機嫌的な意味合いで)


前述しましたが運の要素で移動がままならず。それを楽しむゲームかと思いますが、Goldsieberの子供向けレーベルとして考えると、まあ、子供にこの仕様が耐えられるか?という疑問も。得点奪う直接攻撃的要素もありますし……大人がプレイする分には問題ないですが、逆に大人だともっとエグくても良いと思える仕様かとも思います。

とはいえ、戦略性と言うか、先を考えた木製チップ運用の必要が若干あるので、大人でもそれなりに楽しめるのではないかと。 
小学生くらいの少しものが解ってきたお子さんとファミリーで楽しむゲームとしては良いでしょうね。
見た目ほど低年齢向けでは無かったです。

そんな感じで、今日も「どうでもいい話」でした。

ではでは。
 

都市開発のはずが……【アーバニア】

▼アーバニア ★★★
 (Urbania)
版元:Simone Luciani
著者: Mayfair Games
IMGP3035
 
作者のシモーネ・ルチアーニは、私の大好きなツォルキンのデザイナーの一人。
しかも都市開発系(再開発でしたが)のゲームとくればやっておかなければ!ということで、取り寄せて

寝かせてあった(ぉぃ) 

そんなゲームをやっとプレイ出来ました。 まあ、寝かせてしまうのはよくある話ですよね。
……ね?

ゲームは都市の再開発がテーマ。プレイヤーは都市再開発のプランナーです。
手番に行えることは次の中から2アクション(重複可)ただし、かならず2アクション行わなければなりません。
  1. カードを2枚引く
    資源カードもしくはプロジェクトカードを合計で2枚引きます。組み合わせは自由です

  2. 再開発
    手札を使って都市を再開発します。再開発はカードに描かれた同色のヘルメットの合計数が、盤面のやはり同色の再開発可能地域(既に再開発されている地域のタテヨコ1マス)に描かれている数字を上回っていれば、カードをプレイすることで実行できます

  3. 雇用
    専門家とやらを雇います。専門家は他のプレイヤーからも引き抜けますが、雇う度に雇用のための賃金が高くなります。専門家を雇ったまま手番が終わると、専門家が専門としている再開発地域の再開発具合によって得点が入ります。専門家自体の価値(賃金)は関係ありません

  4. 提出
    プロジェクトカードを1枚提出することができます。提出したプロジェクトカードはゲーム終了時に公開され、書かれている条件に合致していれば点数が入ります。これが非常に比重が高く重要です。
    ただし、プロジェクトカードをプレイするには、プレイ時に獲得している勝利点の10分の1を支払わなくてはなりません。後半になればなるほどプロジェクトの成否が見通せますが、点数が持っていかれるという寸法です。プロジェクトカードを提出できる上限は3枚です。
ゲームはゲームボードの上下左右4分の1(11マス)のうち9マス埋まるか、3人以上の専門家の価値が5以上になったラウンド+1ラウンド実行して終了で、最後にプロジェクトの点数を加えて最も得点したプレイヤーの勝利です。

今回は、スギさん、あやのさん、ヨシミネさん、私の4人でプレイ

IMGP2944
 
ゲームの主題となる「再開発は早い者勝ち」、「専門家は奪い合い」と、都市開発ゲームでありながら箱庭的な要素は無く他のプレイヤーとの競合がメインです。

雇った専門家がすぐに別のプレイヤーに引き抜かれ、1ラウンド持たないこともしばしば。
しかし、上手く奪われずにラウンドを経過すると、不労所得とも言うべき収入が毎ターン入ってくるため、皆必死に専門家と、その専門家に紐付く再開発に躍起になります。

そんな状況ですから、誰もが専門家を総長くは維持できないのですが、特にあやのさんは雇った傍からどんどん引き抜かれていって涙目w

あやの「え~また私から持っていくのー?(泣)」

再開発は非情です。地上げ屋が横行するくらい非情です。
専門家だって例外ではありません。非情のヘッドハンティング合戦です。
 
私は不労所得を得ながらも、プロジェクトをせっせと早々に3枚提出して計画的な都市づくり開始。
ヨシミネさんと あやのさんは再開発と専門家に力を入れ、スギさんはあまり積極的に点数は獲りに行かず、手札をひたすら溜め込んでいる感じ。

スギさんが低空飛行を続ける間、他の3人は大体同じくらいの点数で終盤。都市計画も潮時だろうと一気に再開発を推し進めた私は、終了条件成立!

ここからはプロジェクトカードの内容勝負。
ぶっちぎりで最下位だったスギさんはプロジェクトカード3枚提出して、点数をガッポリ。同じくあやのさん、私も3枚プロジェクトカードを成立させたものの、スギさんの勢いは2人の比ではなく。
ヨシミネさんは、まさかプロジェクトカードでそこまで点が入るとは予想していなかったらしく、プロジェクトカード1枚提出で点数もソコソコ。

結局最後に追い上げを見せたスギさんから何とか逃げ切って私が1位、スギさん2位、以下あやのさん、ヨシミネさんと順位が決まるのでした。本当に最後の追い上げが凄かった!あぶなかった!

 
完全に「プロジェクトゲー」です。
でも最初に「プレイヤーはプランナー」って明言されていますから、得点源が「プラン」であったとしても不思議ではありません。でも、そんな印象よりずっと、得点がプロジェクト達成に偏っているのは確か。 

非情に大味ですが、決して悪い大味さではなく、最後の点の入り方に爽快感さえ憶えます。
システムもよく、専門家を競り落とすものの、専門家自体の価値は得点にならないとか、再開発の方法とか随所に「面白さのエッセンス」が置かれているなと。

ただ、ボードやタイルの視認性が悪く、その点を解消するために「再開発後のタイルはボード上から避ける」というゲームフィールドさんの提案を実施したところ、確かにゲームはスムースになりましたが、再開発しているハズの都市が、ゲームが進むごとにスッカラカンに荒廃していくという事態にw

 コンセプトをとるか、ユーザビリティをとるか……難しいことです

そんな感じで、今日も「どうでもいい話」でした

ではでは。


  

ソリティアの多人数版?【プリモ】

▼プリモ  ★★★
(Primo)
版元:Kosmos
著者:Wolfgang Kramer
IMGP3066

前回のメビウス便で取り寄せたクラマー氏のカードゲームのうちの1つ。
見るからにお手軽そう。

ゲームはよくPCなどのにオマケで入っている「ソリティア」に近く、数並べです。

テーブル中央に6つの場となるカードを並べ、1~13の数字の書かれたカードをシャッフルしたのち、6つの場に1枚ずつ並べていきます。
残ったカードを全てのプレイヤーに均等になるように配りきりゲームスタート。

プレイヤーは配られたカードを山札とし、山札から6枚引いて手札にします。手札は、場に出たカードより数字が1少ないカードを場に出ているカードの下に並べることができ、条件を満たせる限り手札から何枚でも場に出すことができます。

また、手札を出す際に6つの場にある各カードを別の場に移動することも出来、これをうまく利用することで手札を出しやすくすることも可能です。

これを繰り返し、最も早く全てのカードを出し切ったプレイヤーの勝利です。

今回はakiさんと2人プレイ

IMGP3064

 ルールブックを読んだら私はすんなりルールが理解できましたが、私の説明が悪かったせいか(確実にこれ)akiさんの頭の上には「?」マークが点滅中。
とりあえずやってみようということでプレイを開始するものの、akiさんの手札が本当に悪いのか、ルールを把握できていないのか、サクサクとカードを減らす私に対して、akiさんはかなり停滞気味。

(こ、こんなに差がついてしまってよいのだろうか?……)

変な心配がよぎる私。悩むakiさん。

まあ、確かにカード運がなかなかに関わっており、場の状況にマッチした手札が無いとかなりのお通夜モード。
逆に手札と場がマッチすると気持ちいいくらいコンボが重なり手札を綺麗に出しきれるのはもちろん、場をすっきりさせすぎて次の手番のプレイヤーにトスしてしまうことすらあるという。

気持ちいいから戦略無視でトスしちゃいますけどw

結局、最初のゲームは私の圧勝。akiさん撃沈するも

aki「分かってきたからもう一度やりたい! 」

とアグレッシブに食いついてきたので再戦。2戦目はakiさんの勝利となるのでした(手は抜いていないのです)


ゲーム自体は最初に書いたように「ソリティア」のようなゲーム。昔、祖母とよくプレイした記憶とかなり重複するものでしたが、手札という概念が加わるだけで意外と戦略性も生まれる面白いゲームです。
ただ、戦略練る前にパズル的な解を上手く見つけてしまうとガッついてしまって逆に損をするような場面もあり。まあ、楽しいからそれもよしなのですがw

とても懐かしい雰囲気の漂う正統派ゲームと言う印象で、何度でも遊びたくなるゲームでした。

そんな感じで、今日も「どうてもいい話」でした

ではでは。
調布のあな
次回の「調布のあな」は
8月15日(土)開催となります

詳細&参加表明はコチラ
↓↓↓
http://twipla.jp/events/154272
ただいま紹介期間中です



【調布のあなスケジュール】

・第55回:2015年 8月15日(土)

・第56回:2015年 9月 6日(日)

・第57回:2015年10月11日(日)

・第65回:2016年 4月 9日(土)

・第66回:2016年 5月14日(土)

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Twitter プロフィール
ギルティギア界のそらい館長であり、「調布のあな」のかんちょーです。今は監査のお仕事…でも人を楽しませる仕事にしか興味アリマセン!カピバラさんには超思い入れアリアリアリーデヴェルチ!最近すっかりボドゲ野郎、あとお酒があれば本望!知り合い及びorそらい館知っているという方はリプライ下さい~フォロー返します