どうでもいい は なし

「調布のあな」のかんちょーこと、川口正志(本名プレイ)がお送りする
「どうでもいい話」or「どうでもいいは無し」
そんな毎日

★★

キャンディを密輸……すごい世界だ【キャンディーチェイサー】

▼キャンディーチェイサー ★★
版元:グランディング
IMGP3202

「街コロ」「ひつじがいっぴき」「すきもの」「ダイヤモンスターズ」に続いて、今回もグランディングさんの新作がGM2013秋に間に合ったという報は非常に嬉しく、GMにて最初に買ったゲームはこれになります。

ゲームは推理?ブラフ?ゲーム。

各プレイヤーは5種類あるキャンディーのなかから1種類を割り当てられ、割り当てられた種類のキャンディーの価値を上げることが目的。+3~-2の目のあるダイスを振って出た目の分だけ好きな種類のキャンディーの価値を変えられるのですが、自分に割り振られた種類がどれであるか、最後に指摘されてしまうと脱落となってしまうため、案に自分のキャンディーの価値を上げればよいというものでもありません。

もちろん、指摘が失敗すれば生き残ることが出来、指摘をしたプレイヤーが逆に脱落です。

いずれかのキャンディーの価値がMAXに到達したところで指摘タイムが始まり、指摘タイム終了時、生き残っていたプレイヤーのなかで割り当てられたキャンディの価値が最も高いプレイヤーの勝利となります。

今回はakiさんと2人プレイ。
IMGP3199


akiさんはインストが終った瞬間に

「あ、これ苦手なやつ(系統)だ」

と即答w 

私のキャンディーはグレープ味。ダイス一振り目から悩むakiさんはいきなり私のグレープの価値を上げてくれるも、すんなりそれに乗っかることは出来ないわけで。私も違うキャンディーの価値を上げて様子見。
akiさんはまんべんなく上げていくので、ちょっとブラフをかけてみようとakiさんが再びグレープの価値を上げたときに「あれ?akiさんグレープ?」と言いながら、丁度出たマイナスのダイス目を使ってグレープの価値を下げてみる。

そうこうしているうちに、全体的に価値が上がってしまい、akiさん価値+2のダイス目を出すも5個中3個+2で価値がMAXになってしまう状況で悩みながらも日和見でゲーム終了回避。

すかさず私はゲームを終わらせにかかり、恐らくakiさんのお題であろうレモンのキャンディーをMAXに。
ここからは指摘フェイズで指摘はakiさんから。

akiさんが持っている(と思われる)レモンのキャンディーは価値がMAXなので黙っていても勝利。もし指摘しない方を即答したら指摘しようと思いましたが、akiさんがかなり悩んでおり結局誰も指摘せずに終わり。

私のグレープは2位の価値だったので、akiさんがレモンでなければ勝ち。確率的に1/4なのでとりあえずそちらへ賭けて私も指摘はパス。
コレで単純にキャンディーの価値勝負となりオープンしたらakiさん案の定レモンのキャンディーがお題!くやしいw

akiさん曰く、「(私の)ブラフに気付いていたし、悩んだ振りしてレモンじゃないアピールをしていた」とのこと。
いつからそんな悪女に!w
苦手と言っていたakiさんの勝利となるのでした。 


これは今までのグランディングさんの中で一番微妙かな?と思いました。
まず、ダイス目でマイナスが2面しかないため、4人でプレイしたらあっという間にキャンディーの価値が上がってしまって終わりそうです。早く終わるということは情報も少ないわけで。推理はかなり難しい。

また、このゲームは「ブラフ要素」を意識しているのだと思いますが、これは私の持論で、ブラフゲームってのは誰か一人でも騙せれば利益を得られるゲームのことだと思うんですよね。
場の全員を騙さないといけないゲームはブラフとしては大雑把すぎて、騙す楽しさも騙される悔しさもなく、理不尽さだけが残ってしまうと思います。

 全員を騙しきらないとペナルティを負うゲームは一見ブラフゲームに見えるかもしれませんが、ただの運ゲーじゃないでしょうか?とか。残念ながらこのゲームは1人にでもバレれば即脱落&指摘間違えれば即離脱の可能性があるのでブラフや指摘を仕掛けることのリスクとリターンが見合わない気がします。

手軽なのは良いのですが、もう一捻り欲しかったなと思いました。
あと、これは個人的な好みですが、アートワークも今までに比べるとちょっとなと。

そんな感じで、今日も「どうでもいい話」でした

ではでは :-) 

 

ルールの設定がいたずら感?【トリック & トリート 】

▼トリック & トリート ★★
(Trick&Treat)
版元:ゲーム・リパブリック
著者:池田康隆
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同著者の「シャドハン」に比べあまりに知名度が低い「トリック & トリート」
確か昨年の10月くらいにオークションで購入し、価格は200円~300円くらいだった記憶でしたが、調べてみたら150円での落札でした……そのくらい日陰者?

ゲームは普通のトリックテイキングなのですが、トリックのルール(カードを出す方法)を親が場にあるカードから選んで勝負すると言うもの。親は時計回り。
トリックの結果、一番強いカードを出したプレイヤーが、トリックのルールに書かれた点数を獲得します。それだけ。

今回はヒリュウくん、オリグチさん、私の3人でプレイ。

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トリックのルールカードは2枚公開され、1枚にトリックのルールが2種類、計4種類の中からルールを選び、選ばれたカードは捨て札となります。

手札には7と11のスリーカードがあったので、なんとしてもスリーカードのお題が欲しいところ。
しかし、スリーカードは高得点かつ、揃いにくいため他の二人は使いたがらず、更に敢えて捨てにくる感じ。

ぐぬぬ(悟られないために声が出せない)

毎回ルールに従って何かしらカードを出さなければならないので、使いたくないカードも切らされ、得点化もままならず。

順調に得点を重ねるのはヒリュウくん。ひとつひとつの得点は小さいものの、多くのトリックを成功させて1位。
私は思うようにトリックのルールが取れずに悶絶して終わるのでした。

かなりアッサリ終了。


うーん、メジャーになれなかった理由がなんとなく分かった感じです。
決してつまらないわけではないのですが、「劣化版大富豪」という感想が否めません。

大富豪は、親になったらトリックのルールが選択できるこことを前提に、手札を見ながら先を見越して最善手を考えるゲームだと思うのですが、その「ルール選択」が手札とは別のカード運に委ねられてしまい、その場しのぎのプレイしか出来ず、ちょっとした思考の余地を失ってしまっている印象です。

手札がめまぐるしく変わっていく(変えられる)のであれば、ルールが都度変わるという変則性は面白いかも知れませんが、手札が固定である以上「有利なルールカードが公開され無い!」もしくは「使えない!」→「対応できない!」となってしまいます。

運ゲーと割り切ってワイワイと遊ぶなら良いかもしれませんが(ハロウィンでお酒飲みながらとか)ゲームとして「考えること」を求めるなら、大富豪の方がまだ良いです。

アートワークも綺麗ですし非常に残念。

そんな感じで、今日も「どうでもいい話」でした。

ではでは。

 

ゆらゆら過ぎて超ハードモード【ゆらゆら海賊船】

▼ゆらゆら海賊船 ★★
(Riff Raff)
版元:Zoch
著者:Chistoph Cantzler
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わにかわさんのリクエストにより、1度だけ稼働してお蔵入りになっていた「ゆらゆら海賊船」を棚から引っ張り出しお披露目することとなりました。

観たまんまの「バランスゲーム」で、手元にあるアイテムを全て無くしたプレイヤーの勝利です。

このゲームのギミックは非常に良くできていて一見の価値ありです。見た目超優良!

プレイヤーは1から10の数字が書かれたカードを1枚ずつと、木でできた8種類のアイテムを受け取ります。
次に暫定キャプテンを決めたのち、各自カードを1枚ずつ裏向きに場に出して、揃ったところでカードを一斉にオープン。一番大きい数字を出したプレイヤーが新しいキャプテンとなり、数字の大きいプレイヤーから手持ちの好きなアイテムを「出したカードの数字に対応する場所」へ置きます。

1~4の数字は安定性の高い船の部分、5~10は安定性の低いマストの部分に数字が振られており、数字が大きくなるほどマストの上の方に置くことになるため難易度が上がります。

同じ数字のカードを出したプレイヤーが複数居た場合、キャプテンが含まれていたらキャプテンから、含まれていなければキャプテンが順番を指定できます。

もし、5~10(要はマストの部分)に既にアイテムが置かれていた場合は、続けて2個アイテムを置くことができます。これは、手番の最初に2個置くか宣言しなければなりません。

もし、アイテムを置く際に既に置かれているアイテム、もしくは今まさに置いたアイテムを落としてしまった場合、落ちたアイテムは手元に加わってしまいますが、落ちる途中でキャッチすることができれば場から除外となりアイテムは増えません。

これを繰り返し、最初に手元のアイテムを無くしたプレイヤーの勝利です。

今回は、わにかわさん、akiさん、私の3人でプレイ。

若干ゆらゆらと揺れている海賊船に不安がありますが、とりあえずやってみよう!ということで、カードを全員出して一斉にオープン。最初は、わにかわさん10、私も10、akiさん1……わにかわさんと丸被りw

まずは自分からということでマストの10の場所へ重めのアイテムを乗せ、次にわにかわさん。わにかわさんはどうやら2個置こうと画策していたようですが、私がたった1個置いただけの海賊船がかなり不安定にグラついているのを見て2個置きを断念。とりあえず1個乗せを宣言し成功。Akiさんは超平和w

次の数字は、わにかわさん9、私も9、akiさん4

わにかわ「完全に私とかんちょー作戦被ってるわ~大丈夫なのコレ?w」

まあ、作戦というほどでもありませんが、先に上の方処理した方が後々有利かな?という理由で大きい数字を出す2人に対して、akiさんは一言「よくわからない」と言って安全策を取り続ける模様。これがとんだ女狐だと分かるのはもう少し先のお話……w

私はなんとかアイテムを置いてホッとした瞬間に、既に置いてあるアイテムが1個落下!それも素早くキャッチしてめでたしめでたし……と思ったら、逆側からもう1個落下してしまいアウト。+1アイテム。わにかわさんも同じく1つ落としてしまい+1アイテム。
akiさんノーリスクw

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その後も、akiさんは下の安全な場所から攻め続け、落とすのはいつも わにかさん もしくは私でakiさん超安全なポジションを築き上げw

akiさんノーミスであっさり置き終わって終了。akiさんの勝利。

akiさん曰く「どうせみんなミスするでしょ?冒険する意味が無い」だそうで……確かにw結果的にakiさんの思惑通りに進んだ感じですw

ちょっと盛り上がりが微妙なゲーム。
このゲームの良くないところは「落としてもキャッチすればOK」ってところですね。
まあ、ルールだけなら省いてプレイしてしまえば良いのですが、どうもこのルールのお蔭でそもそも置くこと自体を難しく調整しているような気がします。結構ポコポコ落ちる落ちる。

また、順番決めも漠然としているのが気になりました。キャプテンが任意で順番決められるのはちょっと理不尽気味。戦略要素が生まれるのは理解できるのですが、前述したとおり積むこと自体が非常に難しいので、手番操作してもあまり有利不利が変わらず、明瞭さが無い部分に対してだけモヤっとした印象が残りますw

このゲーム、ローカルルールとして、難しいこと抜きに時計回りにカード消費してアイテム置いて行けばよいのではないですかね?w

最近、ルールに改訂があったようですが、モヤモヤポイントが改訂されていたら良いなと、切に思います。見た目もギミックも非常に良いので、とても惜しいゲームでした。

そんな感じで、今日も「どうでもいい話」でした。

ではでは。

 

太古のカーリング2人対戦【ケイブマンカーリング】

▼ケイブマンカーリング ★★
(Caveman Curling)
版元:Gryphon Games
著者:Daniel Quodbach
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去年のテンデイズさんの2周年セールの際に購入して、インストする機会はあってもプレイする機会が無かったケイブマンカーリング。
基本2人用なので、akiさんとやるのに丁度良いってことで引っ張り出してみました。

ゲームは本当に「指で弾くカーリング」といった感じ。

各プレイヤー交互にストーンを指で弾いて円の中心部により近い場所にストーンを置くことを目指します。
ストーンは、中心線より手前で止まってしまったら除外、もちろんボードの外に出ても除外ですし、ボードの奥のバーに当たっても除外です。この辺りも実際のカーリングと一緒。

得点方法についても、円の中心部に近いストーンを置いたプレイヤーのみが得点し、相手プレイヤーの最も円の中心部に近いストーンより更に内側にあるストーン(円の中にあるもののみ)の数だけ点数になります。
これも通常のカーリングと一緒。

カーリングと違う点は、特殊な「オノ」と「トーテム」をアイテムとして持っており、1投につき1アイテムまで使えること。
オノは投げたストーンをオノの長さ分移動させることができ、トーテムはストーンの上に乗せることで、仮にストーンが弾かれても落ちたチップの場所にストーンを維持するか、回収して1投余計に行うかを選択できます。

お互いに6投ずつ行い、前述したように得点を獲得し、これを繰り返して先に6点獲得したプレイヤーの勝利となります。

ルールを説明したうえで早速akiさんとプレイ。

この手のゲームは力加減が掴めるまでなかなかゲームにならずw
二人とも最初の2投は真ん中より先にすら行かず、3投目は逆に飛ばしすぎる展開。

「難しいねー」

なんて言ったそばから、かなり円の手前ながらも、やっとakiさん投石成功!
安堵の表情と、場所が微妙だなという表情を見せるakiさんでしたが、私の次の投石はほぼ円の中心部に達するナイス投石!

akiさん悔しがるかと思ったら、一緒に驚き喜んでいる様子。よかったよかった。

その後はakiさんも私も順調に円の中にストーンを収め、結局ほぼ円の中心に陣取っていた私が1点だけ獲得して次のラウンドへ。確実に成長が見える二人。

新しいラウンドは、前のラウンドで点数を獲得したプレイヤーから始めるルール。この辺りも実際のカーリングと一緒。と言うのも、カーリングというゲームは後手番が有利なゲームなんですね。最後に投げるストーンが全て状況をひっくり返すことが多々あるので。

ただ、このゲームに関しては「アイテム」があるため、ラウンドを重ねるうちに「先手番有利なんじゃ?疑惑」が浮上してきました。先に中心部に付けてトーテム置いたらかなりの有利です。もちろん技量を伴うので必ずしも出来ることではありませんが……

そんな話をしつつ、akiさんと数ラウンド遊びましたが、結構点数が伸びず文字通り一進一退。

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結局5対5までもつれ込んで、最後にakiさんが堅実な攻めを見せて1点獲得で終了。
akiさんの勝利となりました。


本当に家でできる指カーリングですねw

「カーリング」はストーンをカーブさせるから「カーリング」なんだそうですが、このゲームは流石にカーブをかけられないので、直線勝負でやや展開が単調です。

で、ガチでやると本当に点数が伸びないんで意外に時間も掛かります。見た目ほど軽くない印象。
もう少しテンポが良ければ小さい子にも勧められるのですが、この長さだと飽きてしまうでしょうね。
ちょっと残念です。

ちなみに、完全に雑談ですが、先日、社員旅行で軽井沢へ行った際に「カーリング体験」なるものを「見学」してきましたw 腰痛めていたので出来なかったので「見学」です。私の企画だったので、こちらも本当に残念。

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この体験教室でカーリングの知識を得ていたので、少しゲームも楽しくなった気がします。

そんな感じで、今日も「どうでもいい話」でした。

ではでは。


 

動物を理想どおり並べてパシャ!っと【フォトサファリ】

▼フォトサファリ ★★
(Kleine Fotosafari)
版元:Abacus
著者:Tanja Triminek
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サバンナで動物たちのベストショットを撮ろうというゲーム。

動物のカードを12枚、時計状に頭を中心へ向けて並べ、残った動物のカードを中央へ山札としたら、その山札の一番上のカードをオープンします。

次に、3~5の数字の書かれたお題カードの山を作り、「3」のカードを各プレイヤー1枚ずつ引いてゲームスタート。

お題カードには、書かれている数字と同じ頭数の動物が描かれており、目的はその描かれた動物達と同じ並びを中央の12枚の動物カードで作ること。

プレイヤーは手番が来たら、中央に並べられている動物カードのうち一箇所、隣り合ったカードを入れ替えるか、中央にオープンになっているカードと周りに並べられているカードいずれか1枚を入れ替えるかどちらかのアクションをします。

アクション後に、自分の持っているお題カードと一致する並びがあった場合、お題はクリアとなり、次のお題カードを山札から採って手札とします。お題が難しく、クリアが困難だと判断した場合、アクションを放棄して手札を山札の一番下へ戻し、引きなおすこともできます。

また、手番が来たときにアクションを行わずともお題がクリアできている場合、1回だけ即時解決することもできます。

これらを繰り返し「3」のお題カードを4枚、「4」のお題カードを3枚、「5」のお題カードを2枚、最も早くクリアできたプレイヤーの勝利です。

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今回はakiさんと2人プレイ。

3頭のお題カードは非常に簡単で、あまり頑張ることもなくクリアできるのですが、4頭からは意外に難しく……
私がアレコレ苦戦しているところ……

aki「あ、何もしてないけど揃った♪」

これが多発w
自分の写真を完成させるために動かした動物が、akiさんへのトスとなり、イキナリ揃えさせてしまったり、完全ではないものの、akiさんのターンで完成できるような配置にしてしまったり、幾度も美味しいところを持っていかれる展開。

2人プレイということもあり、場の変動は地味なので、自力で揃えようとしても遠く、ラッキーパンチ1発が非常に痛いですw

そんな感じなので、akiさんが揃う一方、逆に私はかき回されて一向に揃えることができず。4頭のお題3枚すらクリアできずに負けてしまいました。

以前にも何回かプレイしているのですが、ちょっと盛り上がりのヤマが薄い印象。
自分の手番で1箇所しか動かすことができないため、自力で揃えた感は少なく、実際、揃うかどうかは運任せな部分が多いと感じます。

各自お題がオープンだと、何を狙っているか解るので戦略を立てられそうですが、そういう要素も無く。

手軽さは良いのですが、敢えてコレを選ぶ必要はあまりないかな?(汗)

とはいえ、これは完全に大人の意見。子供向けとしては適度に考えどころもあり、解り易い内容なので、非常に良いのではないでしょうか?活路はここかとw

そんな感じで、今日も「どうでもいい話」でした。

ではでは。


 
調布のあな
次回の「調布のあな」は
8月15日(土)開催となります

詳細&参加表明はコチラ
↓↓↓
http://twipla.jp/events/154272
ただいま紹介期間中です



【調布のあなスケジュール】

・第55回:2015年 8月15日(土)

・第56回:2015年 9月 6日(日)

・第57回:2015年10月11日(日)

・第65回:2016年 4月 9日(土)

・第66回:2016年 5月14日(土)

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Twitter プロフィール
ギルティギア界のそらい館長であり、「調布のあな」のかんちょーです。今は監査のお仕事…でも人を楽しませる仕事にしか興味アリマセン!カピバラさんには超思い入れアリアリアリーデヴェルチ!最近すっかりボドゲ野郎、あとお酒があれば本望!知り合い及びorそらい館知っているという方はリプライ下さい~フォロー返します