どうでもいい は なし

「調布のあな」のかんちょーこと、川口正志(本名プレイ)がお送りする
「どうでもいい話」or「どうでもいいは無し」
そんな毎日

★★★

繰り返し遊べるサクサクゲーム【カシュガル】

▼カシュガル ★★★
(Kashgar)
版元:Kosmos
著者:Gerhard Hecht
IMGP3784


メビウスさんの頒布会ゲームとして届いたカシュガル。
Kosmosなんで多分来るんじゃないか?でも言語依存あるから危ないかも?
なんて昨年時点では個人輸入を迷っていましたがめでたく頒布されました。

ゲームは至って簡単。ルールブックも簡潔で、半分以上カード能力の説明です。

プレイヤーはシルクロードでスパイスを運ぶキャラバンを作り、交易を行います。
族長を筆頭としたキャラバンは各プレイヤー3隊。
手番では、筆頭となるキャラクターカード3枚のうちいずれか1枚をプレイして、
カードに記載されているアクションを行います。

アクションを実行したキャラクターカードは隊列の一番後ろに下がり、筆頭が代わ
るため、使えるアクションが刻々と変わっていく感じです。

どの能力も使えない、もしくは使いたくない場合は名前に「!」が付いていない
キャラクターカードであれば、1枚選んで能力を使わずに隊列の最後尾へ回すことも
できます(パス)

これを繰り返し、いずれかのプレイヤーが25点に達したら、そのラウンドを全員が
行ってゲーム終了。最も得点の高いプレイヤーの勝利です。


今回はakiさんと2人でプレイ

IMGP3782

オープンデッキビルドとでも言うのでしょうか?得点源は、キャラクターカードに記載された得点もしくは、「契約カード」という要はお仕事を達成する(達成条件はスパイスなどのリソース)ことなのですが、最初はキャラバンが貧弱なため、スパイスも少なければ、契約を達成する権利すらありません(契約達成は専門のキャラクターカードが必要)

キャラクターカードは「族長」を使うことでキャラバンに増員されていきますが、これまた悩ましいのは、あまり増員してしまうと、目当てのアクションを使うために手番を多く必要とする(1番上に使いたいカードが無いと使えないため)ので、適度に増やす必要もあり……

開始数手番目くらいまではカードが増える様が楽しいのですが、すぐに2人とも悩ましさに頭抱えモード。

使いたくないカードがあるキャラバンも人数増やさないと他で効率が落ちる……
でもキャラバンの人数分散させるためとは言え、カード使わずに(パス)手番終わらせるのも……

キャバンをどのように伸ばすかも悩ましく
各キャラバン同じようなアクション盛り込んで汎用性を高くするか?
それぞれ何かに特化していくか?

カードの引き運もあるので理想通りに作るのは若干難しいのですが、戦略は必要になります。

小さな契約をコツコツと達成して得点している私に対して大きめの契約をいくつか達成して点数を稼ぐakiさん。気づいてみればakiさんが早々に20点まで伸ばしていて残り5点。

ヤバイヤバイと焦りつつ、ダッシュで得点をかき集めて猛烈に追いついた私は先に25点に到達し、数量条件満了。
このときakiさん24点でラスト手番。
akiさんは「農夫(契約カードを山から2枚引いて"小麦畑"のカードがあればその契約を達成し獲得できる)」を実行し、見事「小麦畑(1勝利点)」をゲット。

うわー!引き分けか!

なんて思っていたのも束の間


aki「農夫って小麦畑1枚につき+1点貰えるよ」

私「なんだってー!!」


確かに。農夫の持ち点は小麦畑の枚数分。なにこれ強いw
ということで、最後に1点まくられる形となり敗北するのでした。この手のゲームでakiさんに負けるとは。ぐぬぬ。


----所感

非常に軽いです。手番も1アクションのみなのでサクサク。本当にあっという間に終わります。
勝利点を得るために準備しすぎると何も出来ずに終わってしまうので、準備そこそこに仕掛けることになりますが、この仕掛けるタイミングが難しく、どうしても用意周到に立ち回りたくなる私は非常に不向きだなと。

カードの能力が解っていない序盤は手探りですが、能力を理解しはじめるとかなり戦略が生まれ、やりたいことも多くなり楽しくなってきます。

前述したようにカードの引き運もあるので、展開的に理不尽な面は多少ありますが、なにぶんゲームが短いのでそこまで気にならず。むしろ淡泊すぎて合わない方が居るかも知れません。

個人的な感想としては「可もなく不可もなく」といったところですが、akiさんから

aki「ドイツゲーム初心者に触れてもらうには、考えることもあるし軽いしいいんじゃない?」

という意見が出るくらい、人には勧めやすそうなゲームです。ゲーム会向き?
是非2ゲーム続けて遊んでみて欲しいゲームです。私はゲーム的には苦手ですが、楽しいのでいつでもお相手します!

そんな感じで、今日も「どうでもいい話」でした。

立体になるだけでワクワクするブロックス【ブロックス3D】

▼ブロックス3D ★★★
(Blokus 3D)
版元:Mattel(ビバリー)
著者:Stefan Kogl
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おなじみ「ブロックス」の3D版。
3Dになったことでかなり仕様が変わっていますが、根本はブロックスを外していない感じです。

ブロックス同様、自分の色のブロック同士が接するように今回は2人なので4段を上限にブロックを置いていきます。全てのプレイヤーがブロックをおけなくなるか、全てのブロックを置ききったらゲーム終了。

面白いのはここからで、ゲームが終了したら真上から盤面を確認しより多くのマス目分見えているプレイヤーの勝利です。ちなみにブロックが余ってしまったら余ってしまった個数分だけマイナス点となります。

今回はakiさんと2人プレイ

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4段制限は結構絶妙で、ブロックによっては立てて置いてしまえばすぐ得点になりますが、ブロックされやすく、次の手が打ち辛いので迂闊なことはできず。でもチャンスがあれば狙っていきたい気もするので悩みどころ。

逆に1段目だけ埋めると大抵重ねられてしまうので置き損になりますが、2人プレイだと底辺が埋まらない可能性もあるので、1段目がそのまま上から見えてしまう可能性も考えられ……どこに置いても置き方次第で得点が狙える良い仕様。

ここに最初気付かずに、てんとう虫のように上へ上へと伸ばす私とakiさんでしたが、横に伸ばさないと選択肢がどんどん狭くなることを悟り、一足先に横広がりへシフトする私。

案の定、akiさんは横に広げ難くなっていて、何回か置こうとした場所にブロックが置けず(自分のブロックと面していないため) 私の低層のブロックを上書きできない状況に。

これが響いたのか、そもそも2人だと点差がつき難いのか、わずか2点差で私の勝ち。
思ったより僅差だったのでお互い穏やかに終われました(?)w


----所感

実はあまり良い評判を聞かないブロックス3D。

言われているほど悪く無かったです。むしろ面白い。
これを4人でプレイするとちょっとマイナス評価になるのでしょうか?気になるのは後手番が圧倒的に有利なので、その点だけ何か制限がかけられないかな?というくらいで、他は見た目のよさ、ほどよい軽さ、ちょっとした思考が必要になるところもあり、悪くないと思いました。 

あと、2人で気軽に出来るのもよいですね。
普通のブロックスだったりネクソスだったりを2人でプレイしようとすると、1人2役しなければならないので。
個人的にはオススメです。

そんな感じで、今日も「どうでもいい話」でした。

ではでは :-)



ご自由にウソをおつきください【クー】

▼クー ★★★
(Coup)
版元:La Mame Games(テンデイズゲームズ/New Games Oder)
著者:Rikki Tahta
IMGP3576

正体隠匿的の騙しあい、しかも軽いということで一時期ゲーム会を席巻していたクー。
これもなんだかんだでリトルエッセンで遅ればせながら購入。

ゲームは15枚のカードとチップのみ。
カード構成は以下の5つ
  • 公爵
    金貨を3枚獲得できる&援助をブロックできる
  • 刺客
    金3支払って1人を指名し、カードを1枚捨てさせる
  • 船長
    1人指名して金2を奪う&船長の効果を無効化する
  • 大使
    山札からカードを2枚引いてそのうち1枚を手札1枚と交換してもよい&船長の効果を無効化する
  • 女伯
    持っていれば刺客の能力を回避できる
5種類の役職が3枚ずつ入っていて、プレイヤーは最初にランダムで2枚持ってスタートします。
手番で出来ることは、金1枚貰うか、金2枚貰う「徴税」を行う、各カードの能力を使う、「クー」を宣言するの4つ。

「クー」は金7を支払うことで強制的に他のプレイヤー1人のカードを1枚捨てさせる行動。タイトルにもなっているだけあって強い(というかこれが目的)です。

カードの能力を使う際は、必ずしもカードを持っている必要は無く、カードを持っている振りをして能力を宣言し使うこともできます。ただし、そのとき他のプレイヤーにウソであることを指摘されてしまうとカードを1枚失います。逆に指摘して失敗(宣言が本当だった)場合は、指摘したプレイヤーがカードを失います。
最後まで手札を無くすことなく生き残ったプレイヤーの勝利です。

今回は、まずイチローさん、イマイさん、私の3人でプレイ。
IMGP3540
 
 最初は本当に勝手がわからないこのゲーム。
とりあえず「公爵」で金3と宣言してお金を貯める作戦かと思い実行すると、イチローさんが「船長」の能力でひとりずつ2金を奪っていきなかなかクー宣言できず。

そうこうしていると、イチローさんが7金そろえそうになったので、慌てて私とイマイさんとで暗殺を試みたり、ウソ指摘したりするものの、全て玉砕して終了。イチローさんの勝利。

ん?これはどうすれば……

2戦目もイチローさんが船長の能力でお金を得ていたので早い段階からウソを指摘したところ、本当に船長を持っていてイキナリ大ピンチとなり、そのまままたイマイさんと共に撃沈……
3試合目はなんとなく解ってきて、イチローさんは早々に落とすものの、手番計算したらイマイさんにどうかんがえても勝てず…… 勝てないw

でもなんとなく解ってきたところで、「カトリック」と「プロテスタント」に分かれて行う拡張を入れて遊ぶことに。 
メンバーもインストしてくれたヨシミネさんを入れた4人に。

IMGP3542
 
最初は「カトリック」と「プロテスタント」2対2に分かれて、同陣営だと妨害や暗殺、クーを仕掛けることができないというもの。勢力は1金支払うことで変えることができ、また2金払うことで他のプレイヤーの陣営を変えることもできます。

展開は相変わらず公爵と船長大暴れw 
3試合目ともなるとみんなコロコロと違う役職を宣言し始めてしっちゃかめっちゃか。

私も「公爵つかいまーす」と言って3金獲得したかと思いきや、次のターンでは「1金貰いますー」と、公爵を盛っていたらありえない行為をしてみたり。引っかかったヨシミネさんが後にウソ指摘して撃沈したり。

また、お金が7金集まると強制的にクーされてしまいますが、陣営の要素が加わったことで、これを意識して回避できるのがよいです。理不尽さ軽減。

結局、ゲームは1回も勝てませんでしたが、騙しあい(というかウソ付き合い)は存分に楽しめました。


----所感 

軽いマスカレードといった感じ。確かにお手軽な隠匿系ゲームで面白いです。

しかし、拡張無しだと、初手終わった時点で結構見通しが付いてしまって展開がある程度読める(そして不可避)となるため、理不尽さは否めません。
その分、1ゲームに要する時間は短めなので、まあ気にならない範囲ではあるのですが、それならばもっとルールが単純で短時間で遊べる「ラブレター」の方が出しやすいかな?とか感じる面も。

ただ、ブラフを楽しむという1点については、本当に最も手軽に楽しめるゲームだと思います。 プレイ人数は多い方が楽しそうですね。

そんな感じで、今回も「どうでもいい話」でした。

ではでは :-) 


クー 日本語版
ニューゲームズオーダー

 

複雑なババ……ムスメ抜き【ジュリエットと怪物】

▼ジュリエットと怪物 ★★★
(Julchen und die Monster)
版元:Casasola(/タチキタプリント)
著者: Marcel-Andre Casasola Merkle
IMGP3480

タチキタプリントさんの廉価カードゲームの第2弾。リトルエッセンでお目見えした「ジュリエットと怪物」
プレイする機会が数回あったのでご紹介。

ゲームはちょっとルールの多い「ババ抜き」といったところ。
各プレイヤーは2枚ずつ手札を持ってスタート。基本は、山札もしくは他のプレイヤーの手札から1枚を抜くだけ。 カードには1枚だけジュリエットのカードがあり、このジュリエットを最後まで持って山札となるカードが枯れるか、手札の同じ絵柄のモンスターを2枚消費した後、他のプレイヤーからジュリエットを引き当てれば勝利となります。

独特なのは、手札のカードの並び順にルールがあって、カードに描かれた数字をデコボコと並べてはいけません。必ず数字の大きいカードから小さいカードへ綺麗に並んでいなければNGです。このルールのお陰で、ジュリエットの居る位置がかなり絞られるんです。 

今回は、わにかわ、かにゃた、ヴァイス、私の4人でプレイ。

説明を受けるものの、全く内容が最初分からずw

とりあえず遊びますか~ということで開始。 
プレイしてみるとなんとも不思議なプレイ感。とりあえず何をして良いか分からないので山札からカードを取ったり他のプレイヤーからカードを取ったりを交互に繰り返すも、全く見当付かず。

そのうちヴァイスさんからジュリエットを引きシャッフル。ちなみにジュリエットと稲妻カードのどちらかを引いたときはカードをシャッフルします。シャッフルしてもカードの並び順のルールは生きているので、簡単な並べ変えという感じ。

間髪入れずヴァイスさんの手番でモンスターに襲われ、敢え無く私のジュリエット乙。すぐ終わりw 

あれ?なんか淡白?ジュリエットの場所分かり易すぎた??
なんとなく分かってきたのでワンモアゲーム。

これはかなりの心理戦です。並び順がある程度決まっているのでどこに山を持っていくかの読み合い。普通のババ抜きと違って、1枚カードを見られただけでジュリエットの位置が特定されてしまうこともあるので、単純に運任せでもなく良い感じ。

2戦目は、わにかわさんがジュリエットを持ったまま粘って、そのまま山が切れ、夜明けまでのカウントダウンが始まり、見事朝まで乗り切って勝利しました。こちらはそれなりに時間も遊べて満足。公称20分ですが、20分かかることもあれば5分で終わることもあるゲームです。

IMG_0239

----所感
カードの並び順にルールがあるのが肝です。これがなかなかドラマを生みます。
終わってみれば本当にババ抜きの進化版という感じですが、1ターン1ターン手に汗握る感じで進むので終わった後の満足感はババ抜きのそれとは比べ物にならない高さです。

その分疲れるかもしれませんが。

特筆すべきは、そのゲームの面白さよりも、1,000円でこのゲームを販売しているタチキタプリントさんの仕事の方だと思います。

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まだまだ薄いことは否めませんが、レンフィールドより格段にカードが良くなっておりフルカラー。パッケージもフルカラーで紙もよくなっています。 カウントダウンのボードも入っていて、これで1,000円。国産のゲームで考えれば本当に破格です。

これだけの価格で、これだけ遊べて、このクオリティなら大抵の方は大満足なのではないでしょうか?
個人的に欲を言えば、箱はもっと大きいほうが好みですが、これは好みなので問題外。通信販売でも送料込みで1,000円で提供するというのですから、いや、本当に素晴らしい。 

こういう前向きな試みが形になったものは、是非、沢山の方に手にとって貰いたいです。
利益も少ないでしょうし、その分売れたらいいなぁと。

そんな感じで、今日も「どうでもいい話」でした。

ではでは :-) 




強い人の呼称は「名人」で確定【おばけキャッチ名人技】

▼おばけキャッチ名人技 ★★★
(Geistesblitz 5 vor 12)
版元:Zoch
著者:Jacques Zeimet
IMGP3478

なんと!あのおばけキャッチがパワーアップして装いも新たに「おばけキャッチ名人技」として登場!

なんて、言ってはみたものの「おばけキャッチ」をプレイしたことのない私です(インストは1回した記憶が遥か彼方にあります) 
そんな私が、パワーアップした「おばけキャッチ名人技」を、おばけキャッチ界の「クイーンあやの」とプレイするというなんとも無謀な一幕がありました@リトルエッセン会場にて

ゲームは通常の「おばけキャッチ」のルールはそのままに、アイテムが4つ増え、更に「おばけ」と「時計」が描かれたカードがめくられたときのみ、「時計が指し示す時間を宣言する」という要素が追加された基本ルールと、基本ルールに追加して遊ぶバリエーションルールが3つあります。

とりあえず、バリエーションルールは居れずに「名人技」の基本ルールで。

今回は、ヨシミネ、あやの、たかみぃ、ママディー、マキ、私の6人でプレイ

今回一緒にプレイした あやのさんは、自他共に認める「おばけキャッチのおばけ」で、噂どおりの認識力。
それでも「数が多いと難しい!」と言っていて多少は苦戦している模様。

特に、おばけと時計が一緒に出てきたときの「時間報告」は結構お手つきしがちで、全員しどろもどろ。

私に至っては、全く状況についていけずw
なるほどなるほどと感心して見守るばかり。他のプレイヤーが取れてもお手つきしても、すぐには判別できないレベルの低レベルっぷりなワタクシ。

あっという間に終わって、私0枚。お手つきで減点もなく、純粋な0点(爽)
1位は予想通り あやのさん。今後は「あやの名人」と呼ばれることでしょうw

せっかくだからということで、バリエーションルールも全部入りでもう一戦。
バリエーションルールになると、組み合わせによっては「取らずに宣言」しなければならなかったり、鏡のアイテムの中に何が写っているか判断しなかったりとてんやわんや。

これは流石に難しかったらしく、あやの名人も少々お手つきをしたり、同じパターンを狙い撃ちにしていた たかみぃに結構カードを持っていかれたり。 

みんな混乱しているので、正解しているか判断を間違えることもあり、その判断ミスを指摘する簡単なお仕事で2回目は3枚カードが取れました!わーい!w

▼コマちょっと大きくて良いデキ
IMGP3432
 
----所感
子供向けと言うにはあまりに難しいお題になったような気がします。さすが名人技。
まあ、初心者や子供には普通の「おばけキャッチ」からの方が良いとは思います。

でも、私が想像するより子供の方がこの複雑怪奇な条件をスルッとパスしてバンバン即答するのかも?
いちど、小学生の高学年くらいの子と遊んでみたいですね。

得手不得手がハッキリするゲームですが、短時間で終わるのでガッツリ負けてしまっても笑って過ごせるライト級。悔しさも残るので、繰り返し練習感覚で遊べて良いなと。単純に子供向けで片付けるには惜しい作品です。

カードを上手く分類できるようにして、アイテムの数を減らしてプレイできる工夫があれば更に良いゲーム(パッケージ)だったのでは?と思います。

そんな感じで、今日も「どうでもいい話」でした。

ではでは :-)



調布のあな
次回の「調布のあな」は
8月15日(土)開催となります

詳細&参加表明はコチラ
↓↓↓
http://twipla.jp/events/154272
ただいま紹介期間中です



【調布のあなスケジュール】

・第55回:2015年 8月15日(土)

・第56回:2015年 9月 6日(日)

・第57回:2015年10月11日(日)

・第65回:2016年 4月 9日(土)

・第66回:2016年 5月14日(土)

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ギルティギア界のそらい館長であり、「調布のあな」のかんちょーです。今は監査のお仕事…でも人を楽しませる仕事にしか興味アリマセン!カピバラさんには超思い入れアリアリアリーデヴェルチ!最近すっかりボドゲ野郎、あとお酒があれば本望!知り合い及びorそらい館知っているという方はリプライ下さい~フォロー返します