どうでもいい は なし

「調布のあな」のかんちょーこと、川口正志(本名プレイ)がお送りする
「どうでもいい話」or「どうでもいいは無し」
そんな毎日

★★★☆

王様そそり立つ名作の貫禄【エルグランデ】

▼エルグランデ ★★★☆
(El Grande)
版元:Hans im Gluck
著者:Wolfgang Kramer & Richard Ulrich
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これまたまだプレイしていなかったのかとお叱りを受けそうな「エルグランデ」
イワイシさんに「絶対かんちょー好きなゲームだからやるべき」と言われたので、プレイしたことがあるというマキさんとママディーさんにインストをお願いし、かなり強引にねじ込んでみました。

ゲームはスペインを舞台とした陣取り。
プレイヤーは全員1~13の数字の書かれたカードと、騎士のコマを7つ受け取り、ランダムで9つの地域のいずれかに「大公」のコマ1個と騎士コマを置いてゲームスタート。

ラウンドの開始にまずスタートプレイヤーから手札を1枚ずつ公開し、最も大きい数字のカードを出したプレイヤーからアクションカードを取ります。
アクションカードには、その手番でボードに置ける騎士コマの数と、固有のアクションが書いてあり、これを解決します。アクションと配置はどちらから行っても構いません。

騎士コマは基本、王のコマが置かれている地域に面している地域のみ置くことができ、逆に王の居る地域には置けません。

また、ラウンドの最初に出した手札には騎士コマのアイコンが描いてあるものがあり、騎士コマの数だけストックからアクティブに騎士コマを移動させることもできます。

3ラウンド毎に1回、決算が行われ、決算では各地域1~3位に点数が与えられます。
9ラウンド目が終了したらゲームも終了。最も得点をしたプレイヤーの勝利となります。

今回は、ママディーさん、マキさん、のっちさん、スギさん、私の5人でプレイ

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 このゲーム本当に王様の位置取りがいやらしいです。
王様の位置いかんで陣取りの進め方が変わりますが、王様を誘致することで点も延びるので悩ましいところ。

ゲーム開始直後は皆、大公の初期配置地域に得点を求めて騎士コマを置いていきますが、マキさんが首位点数の高い私の初期配置地域に容赦なく騎士コマを置き始め真っ向勝負w

あまり全てを受けていると他に手が回らなくなるので、コッソリ「タワー」の中に騎士を忍ばせたり、他の地域にも少しずつちょっかいだしたりして決算を待ちました。

タワーに入れた騎士コマは、タワー自体1地域として点数をもたらすだけではなく、決算時に好きな地域に振り返ることが出来るのですが、どうやら、他のみなさんはタワーの存在を結構忘れていたらしく、決算時にお目当ての地域がタワーで逆転して美味しい展開。 タワー内のカウンティング重要!

ただ、気付くと満遍なくシェアを取っているママディーさんが点数を着実に稼いでいる様子……
2位3位でも良いので、多地域で点数を確保する作戦。これが非常に強い。

他のプレイヤーがNo.1シェアの熾烈な争奪戦をしている横で、ママディーさんは取れるときは取りに行くものの、ニッチな地域に足を伸ばしてはうまく得点を稼いでいました。

これが最後まで続き、最終決算でも大体の地域に食い込んでコンスタントに点数を稼いだママディーさんがそのまま優勝!私はしたから2番目の4位でした。面白いけど得意ではないゲームでしたw


アクションカードのお陰でガッチガチの陣取りという雰囲気はかなり緩和されていますが、蓋を開けてみれば、緩和はイメージだけで、かなりガチな陣取りゲーム。
ただ、アクションカードの内容が少々難しいだけで、プレイ自体はシンプルでとっつきやすいので、名作と呼ばれる由縁はここにもあるのかも知れません。
タワーや王様の存在も面白く、普通の陣取りとは一風変わった仕掛けで楽しませてくれます。

確かに一度はやって損はないゲーム。かなり言語依存があるのと、プレイ時間が長めというところは若干ハードル高いですが、それをカバーして余りある楽しさが保証されます。

そろそろ絶版の話も聞こえてきているので(出所はどこなのか分からないので噂レベルです)
未プレイの方は是非遊んで見て欲しいです。そして、その王様のそそり立つ姿に苦笑いして欲しいですw 

そんな感じで、今日も「どうでもいい話」でした。

ではでは :-)



 

海賊たちの分け前ヒャッホイ戦【リベルタリア】

▼リベルタリア ★★★☆
(Libertalia)
版元:Marabunta
著者:Paolo Mori
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昨年のエッセンは、会場に入るとフランス勢(ASMODEE)がお出迎えしてくれたのですが、その中で押していたのが「十二季節の魔法使い」とこの「リベルタリア」でした。

非常に綺麗なアートワークで気になっていたのですが、言語依存も高く、ホビージャパンさんがアートワークそのままのシールを作って添付されていましたが、先に同様にシールが添付されていた十二季節の魔法使いのシール張りにかなりゲンナリしていたため(シールは本当に綺麗なので文句ないのですがw)華麗にスルーしてしまいました。

あれから1年
先般ふうかさんがゲームを放出されていたのに便乗し、シール張り済みリベルタリアをゲット!w
なんともありがたくプレイさせていただきました。

ゲームは海賊達が襲撃した船のお宝分け前争奪戦。

1~30の数字と個別の能力が書かれたキャラクターカードのセットと10タブロン(金)を各プレイヤーは受け取り、最も若いプレイヤーが30枚の中からランダムにキャラクターカードを9枚選びます。
選ばれた9枚のカードを読み上げて各プレイヤーは自分のカードセットから同じキャラクターを取り出し、それを手札にしてゲームスタート。

基本的には全員同時に1枚カードを出すだけ。

1日(1ターン)は朝、昼、夜の3つのフェイズに分かれていて、朝と夜はキャラクター固有の能力を使い、昼は能力+分け前を貰うといった感じです。

より良い分け前を得るためには、カードに書かれている数字が大きいほうが有利ですが、朝のフェイズで固有能力を使う際は数字の小さいキャラクターから解決していくため、能力の使用順も考えながらカードを出す必要があります。

もし同じ数字のキャラクターがバッティングした場合にも、カードには更にもうひとつ1~6の数字が振られていてその数字の小さい順に有利となります。

これを6日間繰り返し、7日目に決算(所持金を勝利点に変換する)をして1ラウンド終了。3ラウンド終了したときに最も得点をしているプレイヤーの勝ちです。

今回は、あやのさん、ホンダラモーンさん、ママディーさん、マキさん、ヨシミネさん、私の6人でプレイ。

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最初のラウンドは全員使えるカードが全く一緒なので、非常に分かりやすいです。
毎回公開される「お宝」には、そのまま得点になるものから、集めると得点になるもの、マイナス点になるものなど色々あります。より早い順番でお宝ゲットに動ければよいお宝が手に入りますが、強いカードを使うということは即ち次のターン以降不利になるということなので、使い時を考えるゲームです。

最初の説明を聞いて、ルールを把握した時点で「ああ、これはいかに損をしないように考えるゲームだな」となんとなく。

特に今回はフルメンバーでバッティングが避けられないだろうという点と、フルメンバーだからこそバッティングしたときの序列が把握しやすいという点を活かし、常にマイナスを取らないように安全に立ち回り、コンボが決まるタイミングだけ見極めれば勝てると踏みました。

序盤はとにかくマイナス点になる「お面」を取らないように。少しずつでも良いのでプラス進行。

かなりバッティングがやらしいゲームで、プレイヤーはバッティングが起こるたびに一喜一憂。
バッティングが起こってもアクションがなくなるわけではなく、使える順番が混沌とするだけなので

「バッティング!で?私の順番何番目!?」

そんな感じでカードを覗き込みます。 結構強いカードを出したつもりでも、バッティングして最後手番になるなんてこともザラ。

最後手番になることも戦略のうちで、手番が微妙に遅くて後ろの方だとマイナスのお宝を引き取ることになる可能性が高いのですが、最後手番だと、例えば他のプレイヤーが「お宝を2個獲得できる能力」を発動していると、何も貰えなかったりもします。マイナス受け取るくらいなら返って好都合。

そういう計算をしながら、弱いカード、バッティングしそうなカードは、手番が遅くても不利にならないタイミングで出していました。お陰で本当にマイナス点を引き取ることなく3ラウンド目。

手札は2~3枚手元に残り、次のラウンドにプールされるため、2ラウンド目移行は各プレイヤー手札が微妙に違ってきます。これもまたアツイ。

3ラウンド目には、それまで温存していたキャラクターで見事コンボを成立させ大き目の得点を数回得られたので、最終的に99点で逃げ切って勝利。

「アクションが全然使えない!お宝も貰えない!」とゲーム中泣きそうになっていたあやのさんが終わってみれば87点で2位。3位は76点のママディーさんでした。


非常に面白いです。
そして恐らく私の最も得意な系統のゲーム。

フルメンバーでプレイしたため、時間はそれなりにかかりましたが、4人くらいでやる分にはそこまで時間かからずに楽しめるのではないでしょうか?
プレイ自体はカードを出すだけの本当に簡単な内容ですが、どのカードを出すかが非常に悩ましく、その結果上手く行っても行かなくても盛り上がれます。上手くカードを運用できれば、弱いカードをプラスに持っていけるところも非常に良いです。 

……非常に良いのですが

なんでしょう?アートワークの豪華さやテーマの煌びやかさに反して、ゲーム自体は地味な印象を受けました。 あと、苦手な人が確実に居そうなゲームでちょっと出し辛い印象もあり、かと言ってフリーク向けかといえばそうでもなく。この中途半端さがあまり広がらなかった原因かな?と。

とはいえ、本当にゲームは面白いので、プレイして損は無いと思います。
見かけたら遊んでやってください。

そんな感じで、今日も「どうでもいい話」でした。

ではでは :-)


 

重要!タテカエ、ワスレルナ【スパイリウム】

▼スパイリウム ★★★☆
(Spyrium)
版元:Ystari Games
著者:William Attia
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最近のYstariは、大当たりは無いものの面白いゲームをコンスタントに出している印象。
故にちょっと楽しみにしていたスパイリウム。

自分でも買ったのですが、ルールブック読むのめんど……なかなかルールブックを読む時間が取れず、きっとまんまるで客商売さんがインストしてくれるだろうと思って赴くと、本当に客商売さんがルールブックを正に確認している最中だったため、混ぜてもらうことにしました。なんというありがたさ。

ゲームは不思議な感覚の競りと拡大再生産。
配置と実行の2つのフェイズに分かれており、3ラウンド戦って勝敗を決めます。

配置フェイズでは、場に並べられた9枚のカードの各辺にミープルを配置します。実効フェイズは配置したミープルでお金を得たり、カードのアクションを使ったり、カード自体を獲得したり。または獲得している建物や鉱山を使用することもできます。

フェイズの切り替えは任意ですが、一度1から2に移動してしまうと戻れないので注意。
3ラウンド終了した時点で最も得点の高いプレイヤーの勝利です。

結構ルールが説明しにくいのでザックリとw
おおまかですがそんな感じです。

今回は、客商売さん、イワイシさん、私の3人でプレイ。

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このゲームのタイトルである「スパイリウム」はカードが生み出す鉱石(?)らしくタイトルになってるくらいですから勝利点を稼げそう(実際序盤から勝利点に換算するアクションあり)なので、まずはスパイリウムの変換とワーカーとなるミープルの獲得が急務と考え、建物を狙うことに。

建物は多く建てるほどコストがかさむ仕様で、最初は購入コストだけですがコストにプラスして徐々に場所代が上がっていきます。 しかし、この建物、建て替えができ、カードを上書きすることで場所代を払わずに済む仕様。

これすっかり忘れていました。

まずスパイリウムの変換カードを得て、いざスパイリウムを得ようと思っても、スパイリウムを得られる建物がなかなか出て来ず、仕方が無いのでワンタイムでスパイリウムを得るも、そのためにはお金が……お金を得るためにはミープルが……そんな感じで必要なリソースが連鎖的に増えていき

結局行き詰る

そう、全く上手く回せずw
客商売さんはさすが2回目ということもあり上手く建物がかみ合っている様子。
イワイシさんは、普段からアグリコラとかいうリソースマネジメントバリバリにやっているので慣れたもの?
ミープル(ワーカー)は人一倍持っているものの、活用できなかったりで一人だけ取り残された感w 

加えて、前述したように建物の建て替えをすっかり忘れていたためお金がカツカツで、最終ラウンドなど殆どできることがなく……あまり最後の伸びが無く敢え無く最下位となるのでした。


負けましたが、結構好みです。このゲーム。
余り触れませんでしたが、ミープルを配置したのちにその配置されたミープルの数と場所によって逆オークション式の競り(降りるごとに安くなっていく方式)で建物が買えたり、競りを降りるにしてもカード周辺に配置されたミープルの数が多ければ多いほどお金を得られたり。お金を取るべきか建物を狙うか、はたまた買うにしても今買わないと買われてしまわないか?もう少し待つか?など、結構な悩みどころが用意されていて楽しいです。

欠点としては、どうしても2回目からのゲームかな?という印象。
全体通してゲームの流れやアクションの内訳&内容を知っていた方が10倍面白く、逆に知らずにやると計画が立てられないのでなんとなく方針がぼんやりしてしまうことも。正に私がそうであったようにw

それ故に、リプレイ欲はくすぐられます。もう一度やってみたいゲームです。
是非、客商売さんにリベンジしたいw

そんな感じで、今日も「どうでもいい話」でした。

ではでは :-)




 

長く愛される理由が分かるゲーム【セット】

▼セット ★★★☆
(SET)
版元:AMIGO
著者:Marsha J. Falco
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1988年より色々な出版社より何度も再販されてきたSET。
このたび、AMIGOから再販されてメビウス便に乗ってきた(便乗ですが)ものをプレイ。
何気にいままでプレイする機会がなく初めてです。

ルールは簡単で、、色、形、数、模様の4つの要素を持ったカードを3x4に並べ、その中からそれぞれの要素について「全部同じ」もしくは「全部違う」カードを3枚選んで宣言し、宣言したカードが条件と合致していたら回収。山札が尽きてもう条件に合う組み合わせが出来なくなった時点で終了となり、もっとも多くカードを回収できたプレイヤーの勝利です。

今回はakiさんと2人プレイ。

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案の定、こういうゲームは非情に苦手……
ルールを見たときは非情に簡単に思えましたが、カードを並べてみると非情に紛らわしく。
「全部おなじ」ものは比較的見つけやすいですが、「全部違う」となると、途端に分からなくなり、それが「全ての要素について」と言われれば、「1個だけ模様が違う」とか「形が違う」というのを見落とすこともしばしば。

akiさんも最初苦戦していましたが、プレイする内に徐々に馴れはじめ、私はというと徐々に焦ってお手つきが多くなる悪循環。差は広がる一方w

aki「かんちょが間違った瞬間に"あ!"って言うの好きw」

とか、酷い言われよう。
直感的にどうも認識できていないようです。時間がかかる原因。

最後までやってなんとか後半は勝つことも出てきましたが、終わってみれば15セット対9セットと大差をつけられて負けてしまいました。非情に難しい!

そして、akiさんも私も最初は手探りだったため、「もう一度やってみよう」という意見が一致し再プレイしましたが、やはり負けてしまいましたw
本当にこの手のゲームは苦手です……


長く愛されているだけあって、非常に中毒性のあるゲーム。
勝ち負けはもちろん考えますが、それ以上にセットを見つけたときの達成感が非情に高いので、買っても負けても面白いゲームです。ハイパーロボットのように多人数でワイワイやっても面白いかもしれません。 
絵探し的なこういったカードゲームも面白いですね。古いゲームながら、なかなか他にない斬新さがあると思います。 ちょっとした時間のお供にオススメしたいゲームです。

そんな感じで、今日も「どうでもいい話」でした。

ではでは。


 

コンポーネントがカップになるだけでエキサイティング【スピードカップス】

▼スピードカップス ★★★☆
(Speed Cups)
版元:Amigo
著者:Haim Shafir
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チンベルが入っていて、Amigoの厚手小箱と言えば、ハリガリシリーズ。
個人的にはとっても苦手な ハリガリシリーズですが、カップを並べると聞いて若干胸が躍り。
実際プレイしたら、そのプレイ感は想像通りの良作でした。

ゲームは非情に簡単で、毎回めくられるお題カードに描かれた「縦一列」もしくは「横一列」のイラストと配色が同じように カップを重ねるか、並べるかするだけ。並べ終わったらチンベルチーン!で早い者勝ちという簡潔さ。

今回はakiさんと2人プレイ。プレイ人数を選ばないのも良いところです。

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カップを並べる順番はイラストで示されているため、中にはわざと視認性を悪くしているものや、縦に並んでいるのか横に並んでいるのか分かり辛いものなど。縦の場合、順番も分かり辛いのでなかなか紛らわしくw

しかし、なぜか分かりませんがカップであれば絶好調な私。カップを積む動作は軽快にどんどんカップを重ねカードを獲得します。圧倒的なスピードの差。しかし、ここでakiさん

aki「ああ、上の色から取っていくのね!」

と何か開眼した模様。どうやら、下になる色のカップから徐々に上に重ねていくakiさんに対し、私は上になる色のカップを掴んで、上から下へカップを獲得していくスタイルだったらしく(これが普通では?)そこがスピードの差だと理解しようです。

ここからはakiさんの快進撃。
元々「縦」は得意な私ですが「横」に並べるのは滅法苦手なため、後半に横並びが多かったのとakiさんの縦重ねのスピードも上がったことから、序盤の快進撃がウソのように良い勝負となり、結果を見れば13対11でakiさんの勝利となっていました。大逆転!くやしい!!


恐らく、ハリガリのようなアクションゲームは、好き嫌いが分かれるゲームだと思いますが(私も嫌いではありませんが、あまり好んでやるタイプではないので)この「スピードカップス」は非情に楽しいです。

やってることは同じなので、その楽しさに違いは無いハズですが、カップをカポカポとコントロールするのは非情に気持ちがよく、カード並べたり、指にリングはめたりするより全然楽しいです。ゲーム性とマッチしていて、楽しさをより引き出してくれる良いコンポーネント見つけてきたなと。 

時間もかかりませんし、持ち運びも意外にコンパクトで楽ですし、誰にでも薦められる良いゲームだと思いました。 機会があったら是非、カップのカポカポ感を味わってくださいませ。

そんな感じで、今日も「どうでもいい話」でした。

ではでは。
 

調布のあな
次回の「調布のあな」は
8月15日(土)開催となります

詳細&参加表明はコチラ
↓↓↓
http://twipla.jp/events/154272
ただいま紹介期間中です



【調布のあなスケジュール】

・第55回:2015年 8月15日(土)

・第56回:2015年 9月 6日(日)

・第57回:2015年10月11日(日)

・第65回:2016年 4月 9日(土)

・第66回:2016年 5月14日(土)

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Twitter プロフィール
ギルティギア界のそらい館長であり、「調布のあな」のかんちょーです。今は監査のお仕事…でも人を楽しませる仕事にしか興味アリマセン!カピバラさんには超思い入れアリアリアリーデヴェルチ!最近すっかりボドゲ野郎、あとお酒があれば本望!知り合い及びorそらい館知っているという方はリプライ下さい~フォロー返します